Part2✌️

“ 夢を叶える為に、大切なこと。“

「登る山を決める事。」

孫正義さんのお言葉です。

「志を立てる。」

松下幸之助さんのお言葉です。

「決める事だね。」

これは、歌の先生の言葉。

「頂上を目指せば、途中までは行ける。」

エド・シーランの言葉。

夢を叶えるという事は、どれだけ強い想いを持っていたかが全てを決めるのかもしれません。どんなに才能があったとしても、恵まれた環境にいたとしても、強い想いを持ち続け歩み続ける人には敵わない。

強い想いを持てるか、持ち続けられるかが、全てを決めるのかもしれません。

そして人間は自分の為ではなく、

誰かの為ならもっと強く頑張れる生き物。

私にとって、おじぃとの時間、存在は大きすぎた。

この前おじぃと会えた時。

「君の夢が叶うまで僕は生きていられるかなぁ?」と、小さな声でおじぃは言った。

私は何も言えなかった。

色ーんな姿のおじぃを見てきた。

怒鳴られた事もあった。

おじぃが私の手を握る時、握る力が強すぎて痛い🤣!と、手を払う事もたくさんあった。

でも、今は違う。

たった半年の間に、

おじぃの声は、とても小さくか細くなった。

私の手を握る力は、ほとんど無くなった。

この現実こそが私にとっては1番切なかった。

それでも彼は私に全てを与え続けた。

今だって、何も変わっちゃいない。

その全てが圧倒的だった。

映画の様な本当の話。

「いい思い出です。」で、終わるわけにはいかない。

いや、終わってもいいんだろうけどね。

私は、とても古いタイプの人間ですから。

人間は、してもらった事は忘れられない生き物なのかもしれない。自分がしてあげられた事はすぐ忘れちゃうのにね。

誰もが人生の中で様々な事に出会う。

全てを見て、感じて生きてく。

嬉しい事も、悲しい事も、全てが贈り物だった。人生という旅の中で、出会い、別れ、笑い、涙する。

そして、最期に思う事は全てが愛おしい贈り物だった。ということなのかもしれない。

私は抱えきれない素晴らしい贈り物をもらった。欲しいもの、行きたい所、食べたい物も、もう特に何もない。不安もなくなった。

この先、どんな運命が訪れても感謝しかない。それ程のものを、私はもらえた。

「三つ子の魂百まで」という言葉が有る様に幼い頃に無条件で愛された記憶や体感があれば人は強く生きていけます。

自己肯定感というものでしょうか?

私は子どもを産んだ事をありませんが、

親が子どもにしてあげられる最大の事は、

10歳までに無条件の愛を注ぐ事だと思います。“私は愛されているんだ“と、いう安心を根付かせてあげる事。

、、また偉そうな事言って、すみません。笑

とにかく、、、

頑張るぞっ😉!!!

と、いう事が言いたかったです。

PVの撮影に向けて、自分自身の準備も始めます。今年は形にしたい事がたくさん。

私はのんびり屋さんだから、少し急がないと🏃‍♀️🏃‍♀️🏃‍♀️

今日もポカポカ ♥️

良い1日を過ごして下さいね^ ^